MEDS JAPANの
未収金買取とは?
未収金買取とは、回収が困難になった未収金を当社が買い取ることで、不良債権を早期に解消できる仕組みです。法的に認められた方法のため、貸倒処理に伴う税務上のリスクを抑えながら、資金繰りの改善にもつながります。
当社では、資金調達支援歴20年以上の実績をもとに、グループ内の法務省認可企業や弁護士と連携し、安心・安全なスキームで対応いたします。
こんな方におすすめです
- BSに残り続ける未収金を整理したい
- 期末利益が想定以上に出てしまい、法人税負担を抑えたい
- 決算までに未収金を整理し、財務内容を改善したい
- 貸倒損失の計上手続きに手間や負担を感じている
- 特殊な債権に対応できる会社が見つからない
MEDS JAPANの
未収金買取が
選ばれる理由
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放置されがちな不良債権も
譲渡によりBSを改善回収が難しい未収金は、資産として貸借対照表に残り続け、自己資本比率やROAといった財務指標を悪化させてしまいます。自社で貸倒損失を計上しようとしても、要件が厳しく対象外になったり、必要な書類が多くて手が回らなかったりするのが実情です。本サービスなら、未収金を譲渡することで貸借対照表から切り離せるうえ、節税効果も期待できます。
※節税効果については弊社で保証するものではないため、最終判断は顧問税理士へご相談ください。
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最短約2週間で対応
業種を問わず幅広く買取可能期日が迫ったご相談でも、決算スケジュールから逆算し、入金まで約2週間を目安に対応いたします。買取金額は50万円から上限なし。売掛金や保証金といった特殊な債権にも対応しており、業種を問わず幅広くお引き受けします。少額の債権を複数まとめた集合債権としての買取にも対応可能です。
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法務省認可企業・弁護士と
連携した独自の買取スキーム当社グループには法務省の認可を受けた企業があり、企業間の売掛金などの一般的な売掛債権にも、法令に基づいて対応することが可能です。さらに弁護士事務所との連携により、一般企業では対応が難しい未収金の買取にも対応しています。
※弁護士は債権の取り扱いは可能ですが、債権を買い取ることはできません。
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自社償却と比較して
税務リスクを抑えやすい仕組み自社で貸倒損失を計上する場合、それを証明するための条件が厳しく、税務上認められないリスクが残ります。本サービスでは、第三者である買取会社を通した売却損として処理できるため、自社で償却する場合と比較して認められやすい傾向があります。さらに案件ごとに査定書・見積書・債権譲渡通知を発行し、取引の中身や買取価格の妥当性を示せるため、税務調査時の説明資料としてもご活用いただけます。
最短約2週間で入金、業種を問わず幅広く買取可能
買取可能か、まずは無料で
診断いたします。
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買取金額
50万〜
上限なし -
期日間近でも
対応可能
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業種・債券
種別不問
他社との比較表
※本サービスは回収代行・成功報酬型のサービスではなく、債権は当社へ譲渡された時点でお客様の資産から切り離され、以降は当社が保有する債権として管理・処理されます。
※各社の条件は状況によって異なります。MEDS JAPANでは、事前に手続き内容や条件を明確にご案内いたします。
ご契約・ご入金までの流れ
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お問い合わせ
お電話またはフォームからご相談いただけます。ご利用を検討中の段階でも問題ありません。現在のご状況やご希望をお気軽にお聞かせください。
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書類提出
秘密保持契約を締結したのち、未収金の確認に必要な書類をご提出いただきます。書類の内容に応じて、追加でご案内する場合もあります。
必要
書類- 債権の証明書類(請求書・契約書・覚書など)
- 取引履歴・経緯が分かる資料(入金履歴・取引明細・メール・請求履歴など)
- 自社の基本書類(登記簿謄本・決算書など)
- 債務者の情報(会社情報・住所・代表者・連絡先など)
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査定
ご提出いただいた情報をもとに査定を行い、買取条件や手数料をご提示します。条件は事前にご説明し、ご納得いただいた上で次のステップへ進みます。
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契約成立・書類引渡し
譲渡契約を締結し、案件ごとに査定書・見積書・債権譲渡通知書を発行します。法的に有効な正規フローで処理を進めます。
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買取代金入金
買取代金を指定口座へ入金します。お問い合わせから入金までの目安は約2週間です。
最短約2週間で入金、業種を問わず幅広く買取可能
買取可能か、まずは無料で
診断いたします。
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買取金額
50万〜
上限なし -
期日間近でも
対応可能
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業種・債券
種別不問
よくあるご質問
少額の未収金でも買取してもらえますか?
50万円から買取に対応しています。
少額の複数債権をまとめた集合債権としての買取もご相談いただけますので、規模を問わず、まずはお気軽にお問い合わせください。
取引先に知られずに処理することは可能ですか?
債権の種類や処理の方法によって、債権譲渡通知の取り扱いは変わります。
ご相談の際にお客様の状況をお伺いしたうえで、可能な範囲で最適な進め方をご案内いたします。
入金までどれくらいかかりますか?
査定から入金までの目安は約2週間です。
決算スケジュールが迫っている場合は、その日程から逆算して柔軟にお応えしますので、まずはご相談ください。
特殊な債権(保証金・建設工事代金・医療未収など)も対応してもらえますか?
はい、対応可能です。
保証金、家賃保証求償権、建設工事未払金、医療未収金、自動車リース代金、運送未収運賃、FCロイヤルティなど、業種・債権種別を問わず幅広く対応しています。
査定書はどのような場面で必要になりますか?
査定書は、買取金額が妥当であることを第三者の立場から示す書類です。
税務処理の透明性を裏づける重要な役割があり、税務調査の際にも、処理が正しいことを説明する根拠になります。