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月末に資金ショート!?でもあわてずにご相談ください

月末は資金の出入りがもっとも激しい時期です。

売掛金の入金、店頭からの現金の引き上げといった入金の処理が月末に集中している中小企業は少なくありません。
また、お給料日や材料費の支払は25日から月末に集中しているケースもとても多いと思います。

経営者である皆さんは、経理のご担当者と一緒に何日も前から手元の現預金残高と入金予定や支払予定を突き合せて、資金が間に合うかどうかを確認されていることでしょう。

そんなときに売掛先のひとつから入金を待ってほしいと連絡があったらどうしますか?
あるいは、材料を仕入れている買掛先がなんとか支払いを前倒ししてほしいと言ってきたら?
はたまた、経理担当者がうっかりして請求書の金額を間違っていたのがわかったら?

数十万円なら自力でなんとかできても、100万円を超えるとなかなか都合できませんよね。

どうしよう!?

と慌てる前にぜひファクタリングプロにご相談ください。

ファクタリングプロの売掛金ファクタリングなら、来月末日入金予定の売掛金を買い取って最短3日で現金をご送金いたします。

25日のお給料日に間に合わせるなら、23日までにご連絡いただければ間に合います。
月末の仕入代金のお支払いに間に合わせるなら、27日までにお申し込みいただければ間に合います。

ファクタリングというのは、御社の売掛金を買い取って早期に現金化するサービスで、債権流動化とも呼ばれています。
一部の地方自治体や銀行でも、公共工事の出来高分の現金化の施策として導入されている手法です。
とはいえ、自治体や銀行の手続きなのでいろいろと面倒が多く、審査にも日数がかかってしまうので「あさってまでになんとかしなきゃ!」というときには間に合いません。

ファクタリングプロの売掛金ファクタリング「売掛金から前借り」は、お給料の前借りのように簡単手軽に利用できるのでたくさんの中小企業経営者の方々から支持されています。
必要書類をメールかFAXで送れば最短即日で審査結果がわかります。
契約手続を済ませれば売掛金の買い取り代金が振り込まれるので、日本全国最短3日で資金を調達できます。

ファクタリングプロを運営する株式会社 MEDS JAPANは個人向け法人向けの様々な金融サービスを国内外で提供しているMEDSグループの一員だからコンプライアンスは万全。お申し込みの秘密は完全に守られます。

ファクタリング手数料も請求書額面の10%が上限と決まっているので、貴重な売掛金をフルに活用できるのもうれしいですよね。

月末の資金が足りない!というときに慌てないためにも、事前にわからないことを質問したり、審査を受けておくこともできるので、時間があるときに問い合わせてみることをお勧めします。
ファクタリングの事ならファクタリングプロにお任せが安心です。
お問い合わせはメールかお電話でいつでも受け付けていますよ。

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